2014年11月24日

阿久根市議会は11月25日第4回定例会の開会、市長選挙は12月14日公示です。

 午後から下り坂のような天気予報の北薩摩地方阿久根市です。 
東から陽が差し始めて来た、阿久根市は22年から25年までの4年間で約1500人の人口減少だ。
西平市長や市議会も阿久根市の衰退を良しとするものではない。
阿久根駅に大金を投じて交流人口増加を目的に大改造が行われ、リニュ−アルオ−プン以来賑わいを
醸し出している、約半年で良し悪しを論ずることは早計だとは思うがあまり評判はいいとは言えない。
衆議院選挙など地方の苦しさや低年金で暮らす年寄り、職を失った若者の生き甲斐を取り戻すことになるのだろうか、中央で自分たちの好き放題に国民を翻弄しているとしか写らない政治家がいる。
そういう意味で今度の阿久根市長選挙は対抗馬がいれば、将来の阿久根市を大きく左右する選択を市民の責任で行う事になる・・・市民は惑わされてはいけない、阿久根で育つ子供達の将来がかかっている。
posted by まーちゃん at 09:23| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。