2015年02月21日

肥薩おれんじ鉄道への責任追及はどうする?

大阪から> お粗末で迷惑な話しです。スタートから間違ってるので必然です。築城3年、落城一日と申します!間違った努力は成果を生みません!

県内から> 館長の西平さんが、責任をもって継続してくれるんじゃないすか。

石澤 > 肥薩おれんじ鉄道と阿久根市の指定管理委託契約は5年であったように記憶しています。1年足らずで一方的に契約破棄する肥薩おれんじ鉄道に対してのペナルティーの有無を聞きただします。

石澤 > 年間1千万円の委託料を払う阿久根市民の事はそっちのけ?
阿久根駅舎を2億1千万円超かけて改修したのは肥薩おれんじ鉄道を盛り上げ、阿久根市の交流人口増加を図るためだったはずです。

石澤 > 西平市長は質問に対して「にぎわい交流館阿久根駅」の来館者、鉄道利用者も増加していると答えています。 売り上げも順調に伸びている印象を与える答弁でしたが、後日議事録を開示して明らかにします。
posted by まーちゃん at 20:23| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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