2015年07月05日

中々終わりませんな〜、梅雨は!

 ブログの修正が終り、久々の更新です。
初回更新だけ惨敗選挙について少し触れさせて貰います。
あれから2か月が過ぎ、普通の日常が送れるように成りつつ有りましたが、

 事務局より電話1(プッシュホン)があり、在職最後の議会議事録署名議員の1人として署名が
必要だったとの事、市役所に出向き署名をしましたがもう1人は松元薫久君でした。皮肉にも2人共落選議員だった、又思い出して腹が立つやら、情けないやら

 私自身の事も去ることながら、若い松元、出口君までも落選させた阿久根市民の
アホさ加減は言いようがない、伝え聞くところによると職員組合の工作は「竹原信一票は阻止できない!竹原に歩調を、合わす奴は少なくせんといかん!」とのことだった。 

 職員にかかれば期日前票をいじる事なぞ朝飯前!以前も我々が不正をただそうと追及して、選挙管理委員長が2人連続で退任した過去を持つ選挙管理委員会だ、押して知るべしか? こんな事だから貧乏阿久根市民に健全な春がくることはない!
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posted by まーちゃん at 01:38| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月17日

阿久根市議会選挙秒読みに!

4月19日公示選挙戦がスタ−トします。
16名定員に23名が立候補予定ですが、なかでも竹原信一氏が立候補しましたので、かなり苦戦しています。しかし頑張ります!  

   議会報告 2015107
*学校給食センタ−は市内小中学校の安心安全で美味しい給食を一手に引き受け約1800食を各小学校、中学校に配食しています。1昨年と前の年、大川中学校、阿久根中学校で金属片異物 事件(缶切りクズと食缶の取っ手などを留めるリベットが混入、阿久根中学校で混入したリベットは給食センタ−内で混入した物ではないと言い切ったまま、未だに原因不明のままです)が起きました。
2年がかりで議論し、ようやく本年2学期から金属探知機を導入します。(給食を造る伊田食品は替わりませんが、4月から学校給食センタ−所長は交代になりました、子供達により一層美味しくて安心安全な給食が提供されるものと思います)

*子供達の食品アレルギ−対策など残念ながら、給食センタ−で対応出来ていません。万一の時ショック状態を緩和する注射「エピペン」を常備する等、先生方の講習も必要です。教育委員会は責任を避けて親に弁当対応をお願いしている状況です。生活が大変なことは理解できますが小中学校の子を持つ親御さん達にもっと関心を深めて頂きたいものです。
*人口減少は阿久根市を消滅させます
少子化対策は阿久根の市営住宅増設、民間住宅(空き家掘り起し整備)の低額家賃の実現、子育て大支援など色々、若い男女が定住できる生活環境(男女ともしっかり働ける職場の確保など)が必要不可欠です。
課題山積の阿久根市ですが阿久根駅に21千万円使用み
市民会館建て替えに317千万円焼却場移転新設で(予定では平成30年までに野田菜切地区へ移転が決定)90億円
21町で応分の負担が求められます。

 <何処にお金を使うかで市民の幸せや市の存続が決まります>

  阿久根市議会議員 石澤正彰 電話1(プッシュホン)090-96063698

posted by まーちゃん at 08:02| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月25日

阿久根市議会は明日より開会、すっきりしない肥薩おれんじ鉄道の仕打ち。

FBに掲載したので原文を転載します。
  川畑さん先日来より掲載したかと思いますが、にぎわい交流館阿久根駅の指定管理者「肥薩おれんじ鉄道」は食堂、物産土産物店、カフェその他を、西平市長が厳選(鉄道業務も有るので)して、阿久根市民の税金を支払い委託運営していましたが1年足らずで指定管理運営を投げ出してしまいました!  少しコメントも頂きましたが更にご意見をお伺いしたいと思います。

 お手数ですが他の皆さんもご意見を頂ければ 尚幸いです。直接真意をお確かめになりたい方は阿久根市役所、TEL0996−73−1211、企画調整課までお尋ねください。FBでのご意見は必ず市長、副市長に届けることをお約束します。
posted by まーちゃん at 20:13| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

福一汚染水外海にダダ漏れ!

福島第一建屋に高濃度の雨水、海へ流出の可能性
2015年02月24日 22時50分
特集 福島原発
 東京電力は24日、福島第一原子力発電所2号機の建屋の一部にたまった雨水から、高濃度の放射性物質を検出したと発表した。
4年前の原発事故時に飛散した放射性物質とみられ、雨水は排水路を通じて港湾外の海に流出していた可能性がある。東電は昨年5月頃、排水路での値が他の調査地点より高いことに気付いていたが、十分に対策を講じず、公表もしていなかった。
 
 東電は「原因が判明してから公表しようと考えていた」と釈明している。調査の結果、外洋で明らかな濃度上昇はないという。
 東電によると、昨年から排水路の濃度が高い原因の調査を続け、今月19日に2号機建屋出入り口部の屋根にたまった雨水から、ベータ線を出す放射性物質を1リットル当たり5万2000ベクレル計測した。3月末までに放射性物質の吸着材を排水路に敷くなどの対策を講じる。以上

外海にダダ漏れしたのは1ℓ当たり100ベクレル位に薄まってるんだって、嘘つき東電が信用できるか!
隣町の川内原発は再稼働に向けてまっしぐらの状態だが、九電は信用出来ると県知事も阿久根市長も判断した。  物質に大きな違いがあるけど 以前阿久根市の番所が丘公園管理で除草剤を散布したので子供の健康を害すると言ったら、西平市長(現職)と当時の担当課長が「希釈(薄める)」して散布しているので安全と言ったが草はチャンと枯れていた。専門家に聞いたら除草剤を希釈しても物質は蓄積するので安全とは言い難いとのことだった。どっちも嘘つき、いい加減無責任であります。
posted by まーちゃん at 00:36| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月21日

肥薩おれんじ鉄道への責任追及はどうする?

大阪から> お粗末で迷惑な話しです。スタートから間違ってるので必然です。築城3年、落城一日と申します!間違った努力は成果を生みません!

県内から> 館長の西平さんが、責任をもって継続してくれるんじゃないすか。

石澤 > 肥薩おれんじ鉄道と阿久根市の指定管理委託契約は5年であったように記憶しています。1年足らずで一方的に契約破棄する肥薩おれんじ鉄道に対してのペナルティーの有無を聞きただします。

石澤 > 年間1千万円の委託料を払う阿久根市民の事はそっちのけ?
阿久根駅舎を2億1千万円超かけて改修したのは肥薩おれんじ鉄道を盛り上げ、阿久根市の交流人口増加を図るためだったはずです。

石澤 > 西平市長は質問に対して「にぎわい交流館阿久根駅」の来館者、鉄道利用者も増加していると答えています。 売り上げも順調に伸びている印象を与える答弁でしたが、後日議事録を開示して明らかにします。
posted by まーちゃん at 20:23| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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