2015年02月25日

阿久根市議会は明日より開会、すっきりしない肥薩おれんじ鉄道の仕打ち。

FBに掲載したので原文を転載します。
  川畑さん先日来より掲載したかと思いますが、にぎわい交流館阿久根駅の指定管理者「肥薩おれんじ鉄道」は食堂、物産土産物店、カフェその他を、西平市長が厳選(鉄道業務も有るので)して、阿久根市民の税金を支払い委託運営していましたが1年足らずで指定管理運営を投げ出してしまいました!  少しコメントも頂きましたが更にご意見をお伺いしたいと思います。

 お手数ですが他の皆さんもご意見を頂ければ 尚幸いです。直接真意をお確かめになりたい方は阿久根市役所、TEL0996−73−1211、企画調整課までお尋ねください。FBでのご意見は必ず市長、副市長に届けることをお約束します。
posted by まーちゃん at 20:13| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

福一汚染水外海にダダ漏れ!

福島第一建屋に高濃度の雨水、海へ流出の可能性
2015年02月24日 22時50分
特集 福島原発
 東京電力は24日、福島第一原子力発電所2号機の建屋の一部にたまった雨水から、高濃度の放射性物質を検出したと発表した。
4年前の原発事故時に飛散した放射性物質とみられ、雨水は排水路を通じて港湾外の海に流出していた可能性がある。東電は昨年5月頃、排水路での値が他の調査地点より高いことに気付いていたが、十分に対策を講じず、公表もしていなかった。
 
 東電は「原因が判明してから公表しようと考えていた」と釈明している。調査の結果、外洋で明らかな濃度上昇はないという。
 東電によると、昨年から排水路の濃度が高い原因の調査を続け、今月19日に2号機建屋出入り口部の屋根にたまった雨水から、ベータ線を出す放射性物質を1リットル当たり5万2000ベクレル計測した。3月末までに放射性物質の吸着材を排水路に敷くなどの対策を講じる。以上

外海にダダ漏れしたのは1ℓ当たり100ベクレル位に薄まってるんだって、嘘つき東電が信用できるか!
隣町の川内原発は再稼働に向けてまっしぐらの状態だが、九電は信用出来ると県知事も阿久根市長も判断した。  物質に大きな違いがあるけど 以前阿久根市の番所が丘公園管理で除草剤を散布したので子供の健康を害すると言ったら、西平市長(現職)と当時の担当課長が「希釈(薄める)」して散布しているので安全と言ったが草はチャンと枯れていた。専門家に聞いたら除草剤を希釈しても物質は蓄積するので安全とは言い難いとのことだった。どっちも嘘つき、いい加減無責任であります。
posted by まーちゃん at 00:36| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月21日

肥薩おれんじ鉄道への責任追及はどうする?

大阪から> お粗末で迷惑な話しです。スタートから間違ってるので必然です。築城3年、落城一日と申します!間違った努力は成果を生みません!

県内から> 館長の西平さんが、責任をもって継続してくれるんじゃないすか。

石澤 > 肥薩おれんじ鉄道と阿久根市の指定管理委託契約は5年であったように記憶しています。1年足らずで一方的に契約破棄する肥薩おれんじ鉄道に対してのペナルティーの有無を聞きただします。

石澤 > 年間1千万円の委託料を払う阿久根市民の事はそっちのけ?
阿久根駅舎を2億1千万円超かけて改修したのは肥薩おれんじ鉄道を盛り上げ、阿久根市の交流人口増加を図るためだったはずです。

石澤 > 西平市長は質問に対して「にぎわい交流館阿久根駅」の来館者、鉄道利用者も増加していると答えています。 売り上げも順調に伸びている印象を与える答弁でしたが、後日議事録を開示して明らかにします。
posted by まーちゃん at 20:23| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

にぎわい交流館阿久根駅の指定管理を投げ出した肥薩おれんじ鉄道

 どうも腹の虫が治まらんのでボヤキ倒したい!構内阿久根食堂で当初、ビ−フカレー1000円で出した時「阿久根市民をバカにするにもほどがある!」と商工観光課に文句を言いました。
そのカレーは水俣のホテルが造って運ばれていることが判りました。(阿久根食堂はビ−フをソテ−するだけでした)
posted by まーちゃん at 08:43| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月20日

指定管理者として雇用した従業員に責任を果たせよ、肥薩おれんじ鉄道!

にぎわい交流館阿久根駅の指定管理者「肥薩おれんじ鉄道」は管理運営1年たたずして管理責任を放棄しました、と言うより無責任にも「放り投げた」と思った議員も多い!と私は感じています。「これ以上継続できない」と言ったのかどうかは不明ですが19日西平市長から議会全員協議会で説明が有りました。当初から「鉄道業務もあり、肥薩おれんじ鉄道で」と言う説明で、「何で地元業者にさせないのか?」の意見を入れなかった結果がこういう次第です。「市長も副市長もどの面下げて来たんや」と正直思いましたが可哀そうでもありますね。
しかし雇用された従業員にはしっかり責任を果たしてもらわんとね!みんな生活がかかってるんやで。
従業員はもっと苦しいし可哀想や! 西平阿久根市長も寺地副市長もしっかり手当てしないとね、次の指定管理について公募しないそうだから、次も失敗したら世間の笑ものよね! 
posted by まーちゃん at 20:39| 阿久根市政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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